SNOWFOREST

北海道でのバックカントリー、テレマークスキーの記録 etc..  from  sapporo (2017から)

ソフトシェルなどなど

以前から気になっていたバックカントリースキーでのハイクアップ用シェルとしてのソフトシェルの使用。チェックしてたソフトシェルはあるものの、patagoniaのFALL/WINTERカタログにも気になるのが掲載されていたのでメモメモ。


FIGURE 4 JACKET
ウェルデッド・シーム採用のソフトシェル。
素材:ダブル織り5.5オンス・ストレッチ織りポリエステル。耐水性撥水加工済み。
しなやかで動きやすそう。


で、新登場なのがこれ。


SUPER GUIDE JACKET
テクニカル・ソフトシェル、だそう。耐久性と伸縮性と悪天候に対応する機能性を備えているとか。で、テクニカルって何じゃ?
素材:8.9オンス・90×(300×90)デニール・ナイロン47%/ポリエステル45%/スパンデックス8%のダブル織り構造。耐水性撥水加工済み。
素材はちょっと厚手なのかな。厚すぎるのも自分的にはそぐわないので、実物を手にとって見たいところ。


さて、パタゴニア以外で依然として気になっているのが、MOUNTAIN HARDWEAR。LOST ARROWのfall/witerカタログにも掲載されているシンクロジャケット。


SYNCHRO JACKET
防水透湿素材コンデュイットを使用したソフトシェル。
素材:表地・シンクロナイロンSBT、ラミネート・コンデュイットソフトシェル、ライニング・スーパーブラッシュドトリコット。
今年は去年よりも透湿性と軽量化が向上しているとのこと。
デザインも好きな感じなので、自分の中での優位性は結構高。価格もお手ごろやし。


カタログ見ながらいろいろと物色するのってワクワクするもんです。

まるたこうさく



丸太を適当な長さに切断して、切り込みいれて、緩衝材かましてできあがり。
ハンドメイドのサーフボードラック。
やすりもニスもかけてないところがナチュラルでいい感じ、なはず。

波乗り 日本海 23.sep

北うねり期待して近くの日本海へ。

が、

確かにうねり入ってるみたいだけど、

膝~膝下。。。あっちょんぶりけのけ。

ひさびさの波乗り 太平洋  17.sep

wdrop.jpgひさびさの波乗り。
よしき君、こぐさんと受け継がれてきたロングボードを持って太平洋へ。

最初見てみたポイントはいまいちだったので、みきおさんが先に入っているシカへ。

やっぱり合わないシカの水。頭痛と、ひさびさの感覚に戸惑いながらもみきおさんのアドバイスに助けられて、なんとか数本乗れた。

昼にはサイズもなくなり、風も吹いてきたので、見切りをつけて切り上げ。

やっぱ、海はええなぁ。
太陽の光に反射してキラキラ光る波。
うねりにおされる感覚。
またすぐにでも海に行きたくなってしまう。

近くの日本海に北うねりが入る秋が待ち遠しい。

秋意

秋の気配が少しずつ深まっていくのを感じています。

春はただ 花のひとへに 咲くばかり
物のあはれは 秋ぞまされる
-詠人知らず『拾遺和歌集』-


好きな季節です。

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冬に向けてオレオレ足首改造計画始めます。

・・・

それだけ ^^;


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たか

Author:たか
since 2003 4/1
北海道の山々をメインフィールドとしてテレマークスキーをしています。無理せず、自然体で楽しんでいこうと思います。

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